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(AVレビュー)佐々木さき_イキまくり潮吹きまくり絶品SEX

佐々木さき
目次

女優さん情報wiki

佐々木さき
女優名佐々木さき
デビュー日2023年11月14日
年齢(デビュー時)20歳
身長150cm
スリーサイズ84cm 58cm 85cm
事務所ルミナスプロモーション

作品詳細

この肉体に果てしない快楽を__ 新世代アイドル美少女の追い込みアクメ超覚醒3本番! ポルチオ!追撃!激ピストン!爆イキ爆フキ超連発スペシャル! 佐々木さき
この肉体に果てしない快楽を__ 新世代アイドル美少女の追い込みアクメ超覚醒3本番! ポルチオ!追撃!激ピストン!爆イキ爆フキ超連発スペシャル!
  • 発売日:2024年1月9日
  • メーカー:アイデアポケット
  • 品番:ipzz188
  • 監督:-
  • 収録時間:123分

絶頂のさらに向こう側へ_。あぁぁスゴいぃぃ!スゴ過ぎるぅぅぅぅ!汗・潮・愛液・オイル!汁にまみれる美少女のむちむちエロBODY!怒涛の追い込みイカセに理性崩壊!限界突破のオーバーアクメ連発!凄まじい快感の連続に叫ぶ!仰け反る!潮ぶちまける!本能まかせのハードFUCK3本番!+玩具イカせ顔射フェラ!愛なんていらない!最高の快楽をちょうだい!こんな可愛い美少女とエグいセックスしてみたいッ!

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感想・評価

3

H回数

1

多人数H

5

発射回数

4

顔射

0

口内発射

0

中出し

佐々木さきさんの3本目となる本作。アイポケの作品はデビューから作品リリースが固定化されていないので、次の作品リリースがどんなものになるか楽しみ。

そして出された本作は、久しぶりのスマッシュヒットでした!

その完璧な美少女っぷりは言わずもがな。そんな美少女がイキまくり!(通算で100回は越えたであろう程) そして潮を吹きまくり!(リットル単位で放出しているのでは?と思う程) 

あまりにもエロすぎて、作品を見ている間、終始興奮が収まらず。下半身も収まらず。それぞれのシーンがそれぞれに見せどころを持っているので、何度も何度も見返したくなる。

特に、「玩具弄り顔射」シーンでの顔射された後の玩具責め。最後の「3P」シーンでの激ピストンでのイキまくりシーンは見終わった後に即リピート再生してしまいました。


ただ難点はもう少しカメラをさきさんアップのアングルがあっても良かったのではないか?と感じるところ。どちらかというと身体全体を映しているように感じたが、場面場面では顔アップの方がより興奮度が増す場面もあった。これは個人的な趣味にもよる(挿入部をもっと見たいなど)のだが、、、

この点で★を減らそうかとも考えたが、それを踏まえても本作はとても良い作品として満点評価とした。


早くも次作が楽しみでしょうがない。それまでは本作を相棒に何度も見返したいと思う。

シーン別詳細

電マで寸止め愛撫

服装:ワンピース
内容:電マ
発射:

最初は簡単な監督との会話から始まる。

「撮影でイケた?」という質問に対して、「うふふ」と照れ笑いをしていたが、撮影していない監督との会話では「もっとイキたい」と言っていたとのこと。そんな初々しくも、Hな会話をした後は早速の男優の登場!

男優から優しく触れられ、乳首なども弄られていきますが、その間もずっとカメラ目線。「気持ちいい」と言いながら、甘い吐息も漏らし始めるさきさん表情も徐々に甘く、頬も少し紅味を帯びた感じになっていく。

パンツだけの姿でソファーの上に寝そべると、パンツにはすでに若干のシミのようなものも。

そしてそんなところで現れるのは電マ。電マをお〇んこに当てると目を閉じて身体を悶えさせながら感じ始めます。「イキそうになったら言ってね」と監督から言われ、どんどん昂った(たかぶった)さきさんは「あっ、イキそう」と言って昇天しそうになりますが、寸止めで男優がイカせない。そんなやりとりを2度ほど繰り返した後、「もっとして欲しい」とさきさんが懇願。でも3度目もイカせず。

「ここではイカせない」という監督に、すこし怒った風のさきさんです。

美少女のイキまくりSEX

服装:下着
内容:手マンクンニフェラ69顔面騎乗正常位座位騎乗位バック立ちバック寝バック側位お掃除フェラ
発射:顔射

もやもやの溜まる最初のシーンから、次の場面ではさきさんの欲求を開放していくように、さっそくカラミに入っていきます。

キスや乳首舐めからスタートしていきますが、キスの段階で息遣いも荒く、すでに興奮冷めやらぬ感じ。その興奮度が見ている側にも伝わってくるので、最初からヒートアップしてしまう。

自身の胸に唾を垂らし、それと一緒に乳首を舐められると、ビクッと身体を震わせたり、目を閉じて気持ち良さに没頭する様子もドキドキとさせられる。

立った状態で手マンをされると、立っていられないのを男優の首に手をかけて抱きしめながら必死に堪えつつ、身体を震わせ感じる。

さらにそのままベッドの上で手マン&クンニで愛撫されると、一気に「あっ、イク!」と声を上げてイってしまう。イッた後に身を起こしていた身体を倒れこむようにベッドに仰向けに寝るところが本気度高くて良かった。”美少女のリアル絶頂”を見たといった感じ。

その後で再度立った状態になっての手マンで潮を吹いてしまうのも、座った状態で「イカせて」と懇願した後、これまで出ていなかった大きなトーンで「イクッ!!!」とイってしまったところも、だいぶ身体の状態が整ってきている証です。

前戯が終わると、今度はフェラの場面。大きな棒を咥えていきますが、フェラをしながら乳首を触られるとフェラができないほどピクピクと感じている。さらに男優が乳首に棒を押し当てて弄っていきながら、さきさん自身でお〇んこを触るように言うと、そのままさきさんは自慰をしていきます。そしてそのまま自身の手で昇天!! カラミの最中に自身の手でイってしまうなんて、なんともエロい。こんな場面見たことあっただろうか??

69からの顔面騎乗(目を閉じて上を見上げながら感じる様子も最高に可愛いし、エロかった)でイカされた後、「挿れたい」とさきさんからお願いして挿入していく。最初は正常位から。

まだ挿入前に棒でお〇んこに触れるだけで身体をピクつかせ、そして挿入すると「ああっ、ヤバイ。。。きもちいい(ささやくように)」ととても艶めかしい言葉を発するさきさん。そして腰を振られると、「もうイッちゃいそう。。。」と発した後すぐにイッテしまう。

座位を経て騎乗位になって下から突き上げられると、騎乗位がだいぶハマったのかすぐに昇天。そしてその昇天の興奮が収まらないまますぐに追撃ピストンされるとまたすぐに昇天。この間ものの数秒! さらに追撃、昇天! 追撃、昇天と繰り返し、1分程度で4回もイッてしまう。その後も目を閉じて感じながら昇天!! 背面騎乗位になって自ら腰を動かして昇天! と何度も何度もイキまくり。

その後フェラをしながらの手マンで。バックで突かれて。立ちバックで何度も何度も。数えきれないほどイキまくるさきさん。立ちバックになった直後は瞬殺で活かされていたのもまた悦。スゴイ、、、スゴ過ぎる。

再びバックで挿入されたり、側位でも何度もイカされる。ここまでに軽く20回以上はイッているであろう状態。それでもなおイキ続けるさきさんですが、バックで突かれる時の腰の曲線のキレイさや、容姿の可愛さは依然抜群の興奮度。

最後は正常位に戻ってピストン連打。ここでも何度もイッた後、男優も発射。顔にかけた白濁が顎の周りを汚して終了。その後お掃除フェラもありますが、逃げる男優を追うようにお掃除フェラをするところは少し演技臭かったかな。。。

最後、白濁の残る顔面をカメラに向けた時も、ここだけで抜ける!と思わせるほどに可愛い顔。この作品ヤバイ!と興奮がますます高まっていきます。

お嬢様を玩具責め。顔射の顔も美しい。

服装:下着
内容:乳首用玩具手マンバイブフェラ
発射:顔射

Hな王女様が召使に愛撫させるがごとくに、純白の下着姿になった綺麗なさきさんを二人の男優が責めていきます。

乳首用の玩具を使って乳首を虐めたり、手マンされたりと序盤から早いペースでさきさんを責めていく。さらにバイブも登場。さきさんがバイブを咥えて湿らせた後、それを挿入して愛撫していく。

バイブで感じて喘ぎ声を漏らしていると、さらにもう1名の男優が登場。ソファーの上で悶えるさきさんの口に棒を挿入してフェラをしてもらう形に。

ソファーに仰向けの状態でフェラ&バイブ。そこで一度イッた後、今度はソファーの上で四つん這いになってからフェラ&バイブ。そこでもバイブを激しく出し入れされて2回もイってしまう。最初の1回目の際には、イッた後でバイブを抜き取ると潮を吹きだしてしまうほどに感じまくっていた様子。またさきさんの「挿れて」とバイブ挿入を懇願するところもいやらしい。

バイブを挿入されたまま、仁王立ちフェラをしていく。ときどき感じたように目を閉じたり、軽く声を漏らしたりしますが、しっかりと棒を咥えるフェラを見せる。そして男優はそのまま顔射! 顔の中央から額、頬、鼻と全体的にかかる良い顔射。

しかし顔射後も終わらないバイブ責め。顔射して白濁が残る状態のままバイブを出し入れされていく。目を閉じたり、感じた表情で目を細めにしていたり、その表情もとてもいやらしく、さらにその表情が白濁に塗れた状態のため、興奮度も高い。このシーンは可愛い顔と白濁&感じる顔というエロさが頭から離れない! リピート再生必至!!

最後そのままさきさんがイって終了となりますが、息も絶え絶えの状態で白濁をまとった表情でカメラに目を向けるさきさんの表情にドキドキしっぱなしです。

拘束での潮まみれSEX

服装:水着
内容:手マンフェラ立位座位正常位側位騎乗位バック寝バックお掃除フェラ
発射:顔射

続いてのシーンは目隠しと拘束でのSEXシーン。男優は貞松さん (ノд-`)

シーンが始まると何の前置きもないまま、目隠しをされ、両手を拘束具で縛られた状態のさきさんと男優がベッドの上。両手を縛られて何もできないままに、手マンをされていく。敏感なさきさんは手マンで身体をビクビクとさせ、足もモジモジとさせながら感じている様子。目隠しで表情が見えないところが残念ところではあるが、目隠しの下でどれだけ悶えているのかワクワクする。

しばらくはずっと手マンでの責めが続いていくが、目隠しを外して愛撫をされると「イクイクイクイク」と連呼しながらイッてしまう。さらに拘束を右手右足、左手左足を繋いだ状態での四つん這いになり、お尻を突き出しての手マンをされると、大量の潮を吹いて感じまくる。指でかきだすと、中から溢れ出すように漏れる大量の潮がさらにスゴイ! 中に溜まった潮なんて初めてみた。

さらにうつ伏せ状態での手マンでもイキ、半身の状態で触れられるとイキと、ベッドもビショビショになるほどに濡らしながら感じまくる。拘束されて自由の利かない状態で、足首をピンと張り、身体をよじらせて感じる様はとてもシコい。

手を拘束された状態で、口にピストンフェラをされると、奥深くにねじ込まれた棒に苦しそうにしながら、大量の涎も垂らしてフェラをする。グチュグチュとしたフェラ音もまたいやらしくて、さきさんの可愛い容姿からは想像できないエロさ。これがデビュー3作目なんて、素晴らしすぎる。


フェラの後は、そのままベッドの上で対面立位の状態となって挿入していく。そこからも怒涛のイキまくり、潮吹きまくりのSEXが続く。

立位でイって、座位でもイって、正常位でもイって。さらにイクだけではなく、正常位の状態から棒を抜くと溢れる潮がお〇んこから吹き出す状態。

さらに側位、騎乗位と体位を変え、バックの体勢になって焦らすように棒をお〇んこにこすりつけると、それだけで大量の潮を飛び散らせる始末。まだ挿入もしていないのに、お尻の周りも潮で濡れまくっていて、シャワーでも浴びたかのように濡れ濡れの状態になっているのは、脱水症状でも出るのではないかと心配になるほど。

途中再び拘束フェラで口に棒をねじ込んでいくシーンもあるが、そこでもやはり涎を垂らしながら、ぐちょぐちょの状態でフェラをするさきさん。もう下半身が張り裂けそうなほどにドキドキと興奮が止まらない。

イキまくって、潮を吹きまくったカラミもいよいよ終盤になり、側位でピストンをしてからの顔射で〆。大きく出した舌の上に、しっかりと白濁を発射して、口の中にも、顎の周りにも白濁をぶっかける。これで量が少なかったら残念なところだったが、最後までしっかりと〆てくれた。

カメラ目線で、口に残った白濁を出して終了。ここまで乱れに乱れまくったさきさんが、最後はやはり惚れ惚れする可愛い視線をカメラに向けて終了でした。

美少女は3Pでもイキまくる

服装:下着
内容:オイル手マンクンニ顔面騎乗フェラ手コキバック寝バック側位正常位騎乗位立ちバック駅弁お掃除フェラ
発射:胸射舌射

最後は3P。セクシーな下着姿のさきさんの両脇にたった男優が乳首を責めるところから始まっていく。今回は髪をアップにしているのですが、アップでも下ろしていても絵になる可愛さ。

そんなさきさんは乳首を触られただけでもビクビクと身体を震わせて、支えていないと立っていられないほど。ここまでのシーンで開発されまくったのでしょうか? 超絶な敏感ボディは嫌いじゃないです(むしろ好きです)

下着姿のさきさんの全身にオイルを垂らして、テカテカつるつるになった身体を二人の手が一人は下半身を愛でて、もう一人はキスをして愛撫をしていく。

さらにそこからソファーの上でM字の状態にされたさきさんのお〇んこを手マンとクンニで責めるとイってしまう。四つん這いにされて後ろから手マンをされると潮を吹きだす。と、早くも液体まみれでぐちょぐちょになる身体。

そして手マンでイって、顔面騎乗の状態でもイって、と。ここでもまたイキまくる。前戯だけでも数えきれない回数。図れない量の潮を吹きだす美少女。だいぶそそります。

四つん這いで責められている顔前に差し出される棒をフェラをする場面。あまり可動域が広くはないので、十分な頭の動きはできないところだが、見るからに口の中では舌を動かしながら棒を気持ちよくしていっているのがわかる。ここまで潮やイキッぷりに目がいっていたが、やはりこのテクニックも素晴らしいのがさきさんです。

さらにもう一人の男優の棒も加わり、四つん這いの状態で二本の棒を交互に咥えていく。その様子もカメラがだいぶ近い位置から撮影していて、そのフェラの様子はもちろん。挑発的な目線をカメラにむける表情も堪能できる。素晴らしすぎて、集中して見たため疲労感がでてしまったw


挿入してからがまたスゴイ!

フェラをしながらもう一人がバックで挿入するのはよくある流れ。そのままのけ反り、寝バックと体位を変えて、側位、正常位と次から次に激ピストンでさきさんを責めていく。そして体位を変えてピストンを繰り返す度に、何度も何度もイキまくるのは本作の流れ。

イキまくって疲れているだろうに、それでもまだイキまくる。

そして側位や正常位では、ピストンされながらのフェラという3Pならではの流れも見せつつ、前半部分を折り返す。

その後は、騎乗位とバックのオンパレード(ときおり正常位や駅弁も)。

騎乗位で自分でゆっくりと腰を動かしてペースを保っているかに見えれば、意外にもそのままイってしまう。そしてそのイッた直後に、下から突き上げられれば、またすぐにイってしまう。騎乗位はかなりイキやすいのだろうなと今作を見ていて思った。

なので、騎乗位が好きなのかと思えば、意外にも「バックが好き」とのことで、ここから激ピストンでのバック攻撃が始まる。立ちバックで突いて、そのままベッドに倒れこむようにベッドにうつ伏せになったさきさんを寝バック。さらに「奥に当たるのが好き」というさきさんに答えて、四つん這いで顔をベッドにつけた状態でお尻を突き出しての奥の奥まで棒を挿入してのピストン運動。

そしてさらに男優Aがバックで挿入した後は男優Bがバックで挿入。それが終われば再度男優Aがバックで。さらに男優Bがもう一度という風に、バックだけでもかなりの時間を使って責めまくります。その間もギュッとシーツを握りしめて喘ぎまくるさきさんにもう興奮も最高レベル。

後半再び騎乗位になれば、監督からの指令であろう。喘ぎながらカメラに目線を向けるシーンもあり、その感じまくる表情にやばいぐらいに魅せられてしまう。

そんな激ピストン。イキまくりのSEXも終盤。最後は正常位からの2連発。1発目は胸射。少量ですが白濁をぶっかける。そしてそのままお掃除フェラをしているところで2本目の棒を挿入してピストン。

男優がラスト。発射までのピストンを行っている時でさえ数度イってしまうという、男よりも早漏なさきさん。過去一イキやすい女優さんかもしれません。

2本目の発射は舌の上に。こちらも少量の白濁だったため残念なところでしたが、疲れ切った色っぽい感じも見せるさきさんが愛おしい。

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